VRでだけ体験できるエスケープルームアドベンチャー『ラストラビリンス』はVR時代を見据えて開発されました。プレイヤーは目の前に現れた謎めいた少女と共に、隠された危険に満ちた館からの脱出を目指します。 ラストラビリンスの開発は、評価の高い『どこでもいっしょ』シリーズの総監督・プロデューサーで、ソニーキャット・トロの共同制作者である高橋泰道氏が陣頭指揮を執っています。高橋氏とともに、多くの業界ベテランを含む多様なチームが開発に携わっており、世界中で知られるタイトルの制作実績を持つメンバーが参加しています。 TOKYO GAME SHOW 2016での初出展時には、ラストラビリンスのプレビュー版が大きな話題を呼び、多くの来場者が列をなして試遊しました。日本国内外のメディアが発表を報道し、4Gamer.netはラストラビリンスをTOKYO GAME SHOW 2016メディアアワードのインディーカテゴリーにノミネートしました。 2017年のLaval Virtual でも関心は高まり、ラストラビリンスはBest VR/AR Contents賞を受賞しました。 ラストラビリンスはTOKYO GAME SHOW 2018のVR/ARエリアに特別デモ版を携えて帰ってきます。 そして2019年春には、ラストラビリンスのフルバージョンがマルチプラットフォームで世界同時リリースされます。
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